災害時要援護者の避難施設として 社会福祉施設を利用することに関する      協定締結式

7月30日(木)大和市役所にて、
「災害時要援護者の避難施設として社会福祉施設を利用することに関する協定締結式」
が行われ、大木哲大和市長と佐瀬理事長が協定書に調印しました。

これによって、大和市内の「ふきのとう舎」「ふきのとう向生舎」
「ぽらーの上和田」「ワークステーション・菜の花」の4事業所が、
災害時に避難生活施設(指定避難所)での避難生活が困難な要援護者を、
大和市からの要請に基づき受け入れることになりました。


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(ワークステーション菜の花 近藤 誠)

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