佐瀬理事長ほか5名が神奈川県社協会長顕彰を受賞 お知らせ|社会福祉法人 県央福祉会

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佐瀬理事長ほか5名が神奈川県社協会長顕彰を受賞

更新日:2019年10月28日

2019年10月18日、神奈川県立青少年センター(横浜市西区)で「第68回神奈川県社会福祉大会」が開催され、佐瀬睦夫理事長をはじめ県央福祉会の関係者5人が社会福祉関係功労者として神奈川県社会福祉協議会会長顕彰を受賞しました。この顕彰は、永年にわたり神奈川県の社会福祉の発展に貢献し、功績のあった方々を称えたものです。

今回受賞したのは以下の方々です。
佐瀬睦夫理事長(永年勤続功労者)
芳賀康寿さん(わーくす桜舎・永年勤続功労者)
森 正伸さん(湘南台南保育園・永年勤続功労者)
岸 茂子さん(元県央福祉会理事・現社会福祉法人かむ理事長・永年勤続功労者)
大平利枝さん(ボランティア功労者・県央福祉会で20年以上ボランティア活動に貢献)

大会では受賞者代表として岸さんが登壇し、「やりがいのある福祉の仕事を長年続けてこられたのは大変幸せなことだと思っています。それはひとえに福祉関係の先輩方のたゆまぬ努力と仲間の支えがあったからだと感謝しています。今後も社会福祉を志す人たちが希望をもって働き、共生社会の実現に向け、神奈川の福祉が進展することを祈念いたします」と挨拶しました。

授賞式の様子


受賞者の皆さん。左から森さん、大平さん、岸さん、佐瀬理事長、芳賀さん
県央福祉会の関係者5人

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